以下の内容で記入してくだい

氏名は、本名、匿名、ニックネームのいずれでも結構です。

1.所属学校(学部学科専攻)

2.参加日

3.テーマ

4.参加しての感想

コメント: 3
  • #3

    森田花織 (火曜日, 08 1月 2019 15:52)

    1.京都大学文学部
    2.2019年1月5日
    3.パリの人々はなぜ怒っているのか?
    4.初対面の方と議論をするのは初めてのことで不安もありましたが、とても刺激的でした。
    デモについて議論を重ねるうちに、なぜ日本でデモは行われにくいのかについて考えるようになり、そして、日本とフランスを比較して議論することで、その裏にある国民性や歴史についても考えを深めることができました。
    こうして海外について他の人と議論することは、異文化を理解するだけに留まらず、その場にいる他人の考えを知る機会にもなり、また日本を理解することにもつながると思います。2時間ほどの講座でしたが、とても充実した時間を過ごせました。

  • #2

    村上繭子 (日曜日, 06 1月 2019 23:55)

    1.名古屋大学文学部人文学科地理学専攻
    2.2019年1月5日
    3.パリの人々はなぜ怒っているのか
    4. 普段なかなかアカデミックなことを初対面の人と議論することはなかなかないので、とても刺激的で勉強になりました。

    世界の国で起きていることに目を向け、それについて見て、聞いて、考えるということの重要性を改めて痛感したので、今回のテーマに限らず、様々な問題について考えていきたいです。

  • #1

    森彩花 (日曜日, 06 1月 2019 21:23)

    1.神戸大学 発達科学学部 人間表現学科
    2.2019年1月5日
    3.パリの人々はなぜ怒っているのか
    4.国際的な問題の考え方を得られる講座でした。
    議題が変わっても、一生使える学びです。
    1番印象的だったのは、問題の背景には誇りや歴史などの要因が絡んでいて、それはほかの出来事にも言えるということでした。
    参加者の意見を聞くこと、自分が論じる機会は何ものにも変えがたいです。

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