日本史講座(高校2年生、高校3年生 オンラインライブにて全国どこからでも参加可能)

参加者のご感想

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できれば、地域、学校名を記入してください。

よろしくお願いします

コメント: 10
  • #10

    松田侑大 (土曜日, 14 11月 2020 11:29)

    東京、都立杉並高校 2年生になります。
    体験が可能でしたら参加させてください。通史に興味があります。

  • #9

    O (月曜日, 01 6月 2020 22:26)

    愛知県愛知高校に通っています。
    これまで私は日本史が暗記科目だと思っており、必死に書いて覚えておりました。しかし、長坂先生の講義のおかげで覚えるより情報を集めることが重要だと気付けました!
    初の日本史のテストである、今月の実力テストで先生から教えていただいたことの成果を出せるよう、頑張ります!
    短い間でしたが、ありがとうございました!またご縁があれば、よろしくお願い致します!

  • #8

    関西より (日曜日, 31 5月 2020 10:52)

    大阪府の公立高校に通っている者です。
    とても楽しく講義を受けさせていただきました。いつも話が面白くて、内容も分かりやすかったです。
    短い間でしたが、本当にありがとうございました。

  • #7

    埼玉都民5 (土曜日, 30 5月 2020 18:55)

    埼玉県立和光国際高校に通っています。
    今回、ご縁があって日本史授業に参加させて頂きました。後半からの参加でしたが、温かく迎えてくださって、週2回の授業はいつのまにか長いコロナ期間の楽しみになっていました!先生は明るくて楽しくて、勉強が嫌になった時もいつも救われてました。
    暗記科目だと思っていた日本史を違う角度から見ることができて本当にいい経験になりました!
    不謹慎ですが、コロナがなかったらこのご縁がなかったと思うと、本当に感謝しかないです。
    本当にありがとうございました!
    合格できるように頑張ります!

  • #6

    埼玉都民4 (土曜日, 30 5月 2020 16:25)

    埼玉県の和光国際高校に通っています。

    今回小さな小さな縁が重なり長坂塾を知り、参加させていただきました。
    先生の授業は分かりやすく、楽しかったので毎回の授業があっという間に感じました。

    長坂先生、短い間でしたがありがとうございました!

  • #5

    埼玉都民3 (土曜日, 30 5月 2020 11:09)

    まず、この素晴らしい講座を指導して下さった長坂先生に多大なる感謝を申し上げます。そして、この講座を勧めてくれた友達には本当に感謝しています。
    高校2年時の日本史のテストは、平均点と同じ、またはそれ以下で勉強の仕方が分からなければ、やる気も起きない負のサイクルに陥ってました。しかし、この講座に出会ってからは大袈裟ではなくみるみる興味が湧いてきて、各大学に合わせた頻出度、勉強の仕方、たとえ参加出来た講座数が少なくとも理解しやすいものでした。この講座の継続でどんなに力が伸びるだろうか。と家庭の事情で継続できない私からしたらこう思います。ですから、この講座をきっかけに絶対偏差値を伸ばして志望校合格に繋げます。長坂先生、本当に有難うございました。

  • #4

    わっしょい 東京都 女子聖学院 (土曜日, 30 5月 2020 10:03)

    日本史をほとんど初めての状態からやり始めるところだったのですごく助かりました。入試によっての重要度の順位も教えてくださったので、わかりやすかったです。

  • #3

    (*´∀`*) (土曜日, 30 5月 2020 09:32)

    愛知県明和高校に通っています。
    休校期間中、受講させていただきました。
    先生の授業では学校では習わないことがたくさん詰まっていて、とても勉強になりました。また、問題を解くうちに覚えなくても解けることも実感できました。
    長坂先生、短い間でしたがお世話になりました。また、ご縁がありましたらよろしくお願いいたします。

  • #2

    埼玉都民2 (土曜日, 30 5月 2020 08:11)

    埼玉県和光国際高校に通っています。思いがけずこの講習の存在を知り、愛知のかなり距離のある長坂塾さんに2ヶ月お世話になりました。

    先生の授業は受験にしっかり対応していて、必要なことを覚える、覚えるというより、頭に入ってくる授業でした。年号など必要なもの以上は覚えない先生の理念を知り、効率的に日本史を学ぶ方法がわかりました。

    わたしはもともと大手の映像授業を受講していましたが、そこをやめてこちらの塾に今後もお世話になることに決めました。遠方からの参加の為、オンラインで参加することになったのですが、先生は快く受け入れてくださいました。オンラインの参加でも困ることなく進められているのでよかったです。いつか合格して先生とみんなに会える日が来たらいいなと思っています。

  • #1

    埼玉都民 (金曜日, 29 5月 2020 23:55)

    埼玉県川越東高校の者です。
    コロナ禍の無料期間中2ヶ月間参加させて頂きました。

    先生の魂が込められた
    「テーマ別日本史解説集」を元に質の高い本質的な学習が出来ました。

    長坂塾埼玉支部を作って頂けたら絶対に通います 。
    またご縁がありましたらよろしくお願いいたします。
    本当にありがとうございました。

 

新高校3年生の「日本史講座」(オンライン受講もできます)は、すでに2月(月4回)からスタートしています(木・土 19時より)。

 

5月の第1回全統マーク模試で偏差値70以上にするための取り組みです。現在、どのような成績であっても、長坂塾の独自の「勉強法」で可能です。少しでも早い取り組みが、最終的な合格に繋がります。

 

 

 

さて、高校2年生の11月以降、各高校で実施されるベネッセの進研模試に、「社会」と「理科」が加わります。

 

この模試の全国平均は、毎年「35/100点」ほどです。

 

通常、学校の定期試験で80点程度をとっている人でも、そうした点数になってしまいます。

 

なぜ、そのようなことがおこるのでしょうか?

 

よくこんなことが言われます。

 

 

 「あの生徒は本当の実力がない」

 

 「範囲がある定期試験はできても、範囲のない模試はできない」

 

 

これは、事実ではありません。

 

まず、「本当の実力」がないのではなく、学校の定期試験の問題と模試の問題が、スポーツで言えばバスケットボールとバレーボールほども異なっていることが原因です。これは、大多数の学校の定期考査の日本史の問題をみても、それは事実です。むろん、これは綿密な入試問題の分析を何十年も行っているから気が付けることです。

 

ですから、「本当の実力」の問題ではなく、そもそも異なった競技を行っているようなものですから、いい点数をとれなくて当然なのです。

 

 

2つ目の「範囲」ですが、これは完全にウソです。なぜなら、英語や数学と異なり、日本史は3年生になっても、ずっと模試に「範囲」があります。ですから「範囲のない模試はできない」というのはウソなんです。

 

つまり、そもそも日本史の模試の、「誤文の作り方」「順番並び替え問題の作り方」(むろん年代暗記は一切不要です)などを、統計的に正しいものを知ることができれば、誰しも必ずいい偏差値になれます(ただし、25年ほどは分析時間が必要です)。

 

長坂塾での、独自のテキスト『テーマ別日本史解説集』を使用した「覚えることのない日本史の学習法」では、偏差値70台は当たり前です。過去最高偏差値は「103」です。  

 

むろん、どの学校の生徒さんでの同じ結果がでます。

 

 

それは、なぜか?

 

 

それは、いままでの常識ではない、全く独自の勉強法を行っているからです。同時に独自に制作された、市販されていない参考書である『テーマ別日本史解説集』を使用するからです。

 

では、この勉強法とはどのようなものなのでしょうか?

 

 

 

 

 

こんな常識が、そもそも間違っているのです!

 

これは、私立高校で30年以上、日本史教員をしてきた代表の率直な感想です。

 

日本史の効果のない残念な5つ勉強方法

 1.「覚えるしかない」と思うこと。 

2.「教科書」をひたすら読むこと。

 3.問題用紙に「赤」で直しを記入すること。

 4.「年代暗記」が受験に必要だと思い込むこと。

 5.日本史は暗記科目で「勉強法」などはないと思い込むこと。

 

 

 

この原則を守った独自の勉強法は、早期であればあるほど効果的です。

 

早期のスタートであれば、高校3年生の5月に全統マーク模試で80点、90点は確実です。むろん、学校の授業で日本史のない理系の生徒さんでも可能であり、過去に長坂塾に所属した理系の生徒さんも、最初は30点、40点でしたが全統マーク模試で、コンスタントに80点以上の点数を得ています。

 

 

 

もちろん、センター試験でも同様の結果が続出します。

 

最初は、誰しも20点、30点ですが、最終的にセンター試験レベルで80点以上に誰もがなれます。

 

もちろん、「覚える」ことなしにです。

 

このような、いままでの常識とは異なる勉強法に興味があれば、一度、体験に来てください。

お問い合わせはこちらです。

 

長坂塾では『テーマ別日本史解説集』を教材として使用しています。

『テーマ別日本史解説集』使用者の感想はこちらです

『すべての生徒が日本史を得意科目に!』

 

この志の実現のために、今年も『テーマ別日本史解説集』の2020年度版(全480ページ)が完成しました。

 

 日本史は、本来は「暗記科目」ではありませんし、「とにかく覚えるしかない」といった対策が効果的な科目でもありません。「一問一答」などを用いた日本史学習では、容易に模試の点数が上昇しないのは、こうした誤った考えが原因となっています。

 

 

この解説集は、一般的な参考書とは異なり、試験で点数をとることを明確な目標とし、過去15年間以上の模試や入試の過去問を徹底的に分析し、その統計から得られた「出題のされ方」「誤文の作られ方」「出題頻度」「順番並べ方の出題個所」など、あらゆる入試対策に有効な情報が詰まっています。これらの情報を独自に区分されたテーマ別に全史をまとめ、大学入試や模試はもちろんのこと、高校受験、中学・高校の校内の定期試験対策としても極めて有効に利用することができます。

 

 実際にこの解説集を用いて学習(長坂メソッドによる)に取り組んだ結果、偏差値が20以上上昇した、模試の点数が40点から80点になる、センター試験で90点以上の点数をとったという結果が続出し、旧帝大、難関国公立、MARCH,関関同立、南山大学などの合格が相次いでいます。

(使用者の感想はこちらをご覧ください)

 

 この『テーマ別日本史解説集』を少しでも多くの方にご利用いただき、日本史が得意科目になっていただくことを心から願っています。

  また、『テーマ別日本史解説集』を使用した「長坂メソッド」による日本史専門塾「長坂塾」のご案内はこちらです。

 

ご購入について

 不適切なご購入、使用が相次いでおり、2020年度以降は、ご購入は原則、塾生(各高校での出張講習への参加者、日本史ライブ講座受講者、通信講座受講者、元勤務校の生徒さんも含む)に限らせていただきます。

 本当に必要な方にこそ、使っていただきたいと思っていますので、よろしくご理解ください。

 

2016年、2017年、愛知県の私立愛知高等学校で副教材として正式に導入していただきました。

2018年、愛知県の私立東邦高校で副教材として使用していただきました。

 また2016年4月15日に中日新聞にお取り上げ頂きました。

 

小論文と日本史の専門塾   「長坂塾」

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