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コメント: 11
  • #11

    やま 安城学園高校 (金曜日, 12 10月 2018 22:20)

    中京大学 国際教養学部

    推薦一時試験での志望理由、二時試験での面接を長坂先生に指導していただきました。夏の終わり頃から、秋まで、数少ない回数でしたが頭の固すぎる自分に沢山の価値観や、思考することの楽しさを教えていただき、素晴らしい志望理由書を完成することが出来ました。毎回、先生の元へ学びに行くのが楽しみで、とても有意義な時間を過ごさせていただきました。ここで学んだ様々なことは必ず僕の人生への糧となります。本当にありがとうございました。

  • #10

    看護学部4年生 (土曜日, 29 9月 2018 02:26)

    獨協医科大学助産学専攻科合格

    私は20代後半の大学生ですが、専攻科受験のため、長坂塾に通いました。長坂塾に通う前は小論文を時間内に書き終えることなどとても出来ず、苦手意識を強くもっていました。しかし、そんな私が受験本番では、時間に余裕を持ち楽しみながら小論文を書くことができました。自分でも信じられません。
    このようにリラックスした気持ちで、受験生が試験本番に挑めるようにするためのメンタルサポートも長坂先生の魅力だと感じています。実際に、私は長坂塾に通った1ヶ月半、常に前向きな気持ちで受験勉強をすることができました。
    もちろん、小論文指導は今まで体験したことないもので、「思考の大切さ面白さ」を感じられ、辛いと思うことは一度も無く、大変楽しい時間でした。私は1ヶ月半と短かったので、ぜひ出来るだけ早い時期から指導を受けることをお薦めします。
    志願理由書のご指導もして頂きました。大学の建学の精神やオープンキャンパスでの体験から「思考」を膨らませ、自分だけの志願理由書をつくることができました。
    また、「思考すること」は、命と向き合う医療職者になる私にとって、この先ずっと必要なことだと強く感じることができました。本当にありがとうございました。

  • #9

    匿名 (水曜日, 14 3月 2018 21:08)

    九州大学
    日本史と小論文を指導していただきました。
    小論文では参考書に載っているようなものではなく、問題について共に考えてくださったり、違うテーマへの関連を考えたりと、考える力をつけてもらえたので未知のテーマにも対応できるようなりました。
    私は新設の学部を受けたので過去問もなく、とても不安でしたが、なんとか合格することができました。本当にありがとうございました。

  • #8

    港のクマさん (木曜日, 08 3月 2018 13:17)

    私はセンター後、国立後期試験にむけて約1ヶ月程の短い期間指導をして頂きました。入試で使うことはありませんでしたが、現役時代には小論文を書いたことが無かったので、"思考する"ということがこれほど難しく、果てしなく、しかし面白いことだとは指導を受けるまで知りませんでした。思考することの楽しさをもっと早くに知っていたら、様々なものの見方が変わっていたと思います。短期間だったため、私は自分の考えを論理的に書き出すことがあまり出来ませんでした。なので、もし入試で小論文を使うことが早いうちに分かっているならば、すぐにでも対策をすることをお勧めします。小論文での思考は大学に入ってからも人生においてもきっと無駄になることはありません。私は大学に入る前に、"思考の楽しさ"を長坂先生に教わることができて良かったです。ありがとうございました。

  • #7

    愛知高校 (木曜日, 08 3月 2018 09:55)

    名古屋市立大学看護学部合格
    小論文の参考書に多くあるような「型」ではなく、大切な「思考する」ということを教えていただきました。最初から自分ひとりで1から考えてみるというのは難しいです。しかし、先生の様々な質問を通して、少しずつ自分で考えていくことで、「思考する」という力が身についたと思います。受身ではない、自分で考えてみるという授業は、本当に楽しいものでした。1ヶ月という短い間でしたが、長坂先生の小論文指導は、合格する力とさらには、この先の人生でも重要な物事を様々な方向から考えること、「思考する」力を得ました。人生において必ず役に立つと思います。
    また、面接対策もしていただきました。なかなか発言できない私に、「自信を持って!」と励ましていただき、本番では堂々と発言することができました。さらに、小論文で思考したことが、実際の面接において、役に立ちました。
    小論文も面接も、思考し、それを相手に伝えることが大切なのだと思います。この力を身につけることができるのが長坂塾だと思います。
    本当に感謝しています。

  • #6

    平野友里名(滝高校) (木曜日, 14 12月 2017 16:57)

    日本獣医生命科学 獣医学部獣医学科合格

    指導していただいたのは、たった1日でしたが、先生の指摘はとても勉強になりました。獣医学科を受ける私よりも、例えば東日本大震災の時のペット問題を詳しく知っていて、すごいと思いました。私はまだまだだな、と思ったことで1週間、様々な知識を頭に入れ込みました。そのお陰もあり、本番の面接はかなり専門的なことを聞かれましたが、答えることができました。また、あなたなら大丈夫だと思う。と自信になる言葉を言ってくださり、胸を張って試験に臨むことができました。感謝しています。

  • #5

    愛知県の高校 (月曜日, 11 12月 2017 17:31)

    南山大学 経済学部 合格

    指定校推薦の志望理由書について指導をして頂きました。
    とても、面白く楽しく指導してくださいました。
    自分では、気が付かなかった視点から深く掘り下げて一緒に考えて頂き、志望理由書が完成するだけではなく、自分の中での考え方について、考えさせられるようなとても良い時間でした。
    志望理由書のことだけでなく、今後の人生についてどう充実させていくか等、とてもためになるお話をして頂きました。
    志望理由書だけでなく、自分の人生について考え直すことが出来て、とても感謝しています。

  • #4

    愛知高等学校 (日曜日, 10 12月 2017 22:22)

    慶應義塾大学文学部 合格

    指導をしていただいたのはたったの一か月でしたが、長坂先生は丁寧な対話を通じて、私にしかないものを見出してくださりました。それが自信へと繋がり、自己推薦書を納得するものに仕上げることが出来ました。また、その『自己の確立』は本番の小論文試験でも大いに役立ったと感じています。なぜなら、その『自己の確立』の過程で、自分の意見を固める力を得られたためです。長坂先生は私に多くの疑問と向き合う機会をくださりました。「なぜ◯◯なのだろう、私なら△△だと思う」を何度も繰り返すこの過程こそが、小論文対策に必要なものであると考えます。本屋で並べられている小論文対策本を読み、書き方だけ覚えて試験に臨むべきでしょうか。大学側が最も知りたいのは間違いなく『私たちがどのような人間であるか』です。長坂塾こそ、自分を知り、思考の土台を固められる素晴らしい環境であると思います。

  • #3

    愛工大名電 (日曜日, 10 12月 2017 19:12)

    南山大学 理工学部
    楽しくわかりやすく指導してくれました。
    小論文は何を書けばいいのか全く分からず、字数すら超えられなかったのですが、色々教えてもらい試験本番では字数オーバーするぐらいになってました。

  • #2

    愛知県の高校 (日曜日, 10 12月 2017 18:24)

    同志社大学政策学部合格
    試験が小論文と口頭試問だったので、この長坂塾で1ヶ月間という短い期間でしたが小論文対策をさせていただきました。対策をやり始めた当初、自分でも何を書いているのか分からない位の文章しか書けず、合格に手が届くものではありませんでした。また、本番は60分で1000字書かなくてはならないのに、練習では時間オーバーしたり字数が足りなかったり、、本当に自分の出来なさに驚きました。長坂先生も、私の出来の悪さには、驚かれたと思います。しかし、何回か練習しているうちに自分の悪い癖が見つかり、それを意識しながら長坂先生と一緒に勉強することで、だんだん手応えを感じるようになってきました。そして、長坂先生のおかげで、いろんな視点から物事を考える力がつきました。1ヶ月という短い期間の中で、ここまで進歩できるとは、正直自分でも驚いています。(笑)
    この小論文対策は試験のためだけでなく、将来的にも絶対に役に立つこと間違いない、と思いました。本当に感謝しています。

  • #1

    小論文太郎(〇〇高校) (日曜日, 10 12月 2017 16:06)

    〇〇大学法学部合格
    指導の特徴、効果、その他自由にご記入ください。

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